こんにちは。
リブリッチ錦糸町駅前店の李です。
今回は、御茶ノ水の「湯島聖堂」をご紹介いたします。

湯島聖堂とは、
徳川五代将軍綱吉が儒学の振興を
図るため、元禄3年に
湯島の地に聖堂を創建して
上野忍岡の林家私邸にあった廟殿と
林家の家塾をここに移しました。
これが現在の湯島聖堂の始まりになります。
湯島聖堂は、行ってみると
御茶ノ水駅の駅前にありました!

孔子は、古代中国に生まれた思想家・哲学者です!!
奥に進んでいくと階段があり
本堂の入り口になります。
▽

入り口の前には樹齢何年?!
というくらいの大きな幹の木も
ありました?
▽

名前は「すだじい」!
なんだかおじいちゃんの名前みたいで
見たときは面白いな〜と思いました!
中にはいるとても広くて
本当に”こんなところにこんな立派な
聖堂があったんだな〜”と
改めて思いました!!?
お参りもしてじっくり中も見て
帰りはまた入り口に向かうのですが
変わった動物?がいて
まじまじ見ても何の動物かは
わかりませんでした…
お近くに行ったらぜひ行ってみてほしい場所です!
〇インペリアル御茶ノ水
〇ブリックコート神田錦町
〇パークアクシス御茶ノ水ステージ